スタッフブログ

こんばんは!!!

 

営業部の井上あきらです。

 

年末が近づいて来ましたが、皆様は如何お過ごしでしょうか???

 

何かとこの時期お忙しいとは思いますが

 

良い一年を終えれるように

 

お身体に気を付けてお過ごしください。

 

 

さて、昨日よく利用する、地元のコンビニの

 

男子専用のお手洗い (小の方の個室) のドアに

 

昨日まで無かった、新しい張り紙が張ってありました。

 

内容は

 

「ここは小の個室です!!!大の個室ではありません!!!」 

 

と。

 

ははーん、さては昨日、ここで何かあったな。

 

と思いつつ中に入ると

 

中にも

 

「絶対’大’禁止!!!」

 

と書いてありました。

 

というか、絶対、昨日何かありましたよね、、、、、、、。汗

 

と思いつつ用を済ませ、商品をレジに持って行き、

 

レジの店員さんを見ると

 

かなりげっそり疲れている模様。

 

どうやら他に女性スタッフしかいないところを考えると

 

恐らく彼が、このトイレ事件の被害者か

 

と思いつつ

 

彼の肩を叩き、生きていると色々あるけどお互い頑張ろうね

 

と思い ( 思っただけで何も言ってません ) 励ましてあげる。

 

皆様も彼のように、生きてると大変なこともあるとは思いますが

 

きっといいことも同じ位あるはずですので、こんな時こそ前向きに行きたいものですねっ。

 

 

 

と、言うことで彼の為、ではなくて皆様の為に

 

本日はアメリカのブラックフライデーにちなみまして

 

当店でもブラックフライデー認定中古車特選車をご用意致しました。

 

既にお求め易い特別プライスから更に限界までプライスダウンしました。

 

いつまでもやっている訳では御座いません。

 

期限は12月末!!!

 

12月末までの御成約とご登録が条件です!!!

 

ご登録に間に合うには、そんなに余裕は御座いません!!!

 

さあ、では早速ご紹介してまいります。

 

 

まずは

 

以前ご紹介致しましたXE ガソリン プレステージです。

 

特別価格の478万円から

 

10万円限界のプライスダウン

 

で468万円です!!!

 

 

 

 

 

続いては

 

 

XE ディーゼルの R-SPORTSです。

 

こちらはブログ初紹介のお車です。

 

518万円の特別価格から、更に今回に限り

 

498万円と20万円の限界プライスダウン!!!

 

 

 

 

 

 そして、続いては

 

 

以前にもご紹介しましたF-TYPE コンバーチブル。

 

 

特別価格868万円から

 

 

 

何と

 

 

何と

 

 

更に50万円!!!

 

 

50万円プライスダウンの

 

 

818万円!!!

 

 

 

 

 

最後に

 

以前こちらでご紹介いたしました

 

XF ガソリン プレステージです。

 

 

こちらは特別価格698万円から

 

 

更に

 

20万円のプライスダウン!!!

 

 

678万円です!!!

 

 

 

 

 

 

 

以上4台の認定中古車がブラックフライデーの特選認定中古車です。

 

 

因みに年内の御成約、ご登録に限りまして

 

特別低金利の

 

 

何と

 

 

0.39%です!!!

 

 

この超スーパー低金利!!!

 

 

他と比べて下さい。

 

 

 

 

気持ちよく買って頂けるように特別価格から更に限界まで頑張りました。

 

 

カッコイイお車をご用意致しました!!!

 

 

後は、格好良く買っていただけるかだけです!!!

 

 

是非皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

お車の詳細につきましては、

 

当店ホームページのホーム画面から

 

 

’アプルーブドカー’ アイコンをクリックして頂いても御確認頂けます。

 

 

お電話でのお問い合わせは担当営業

 

もしくは

 

中古車営業部     0422-31-1124  まで。

2016/11/26 17:51:40

LAND ROVER三鷹ではXmasキャンペーンとしまして、

特選車をご用意いたしました。

 

特別低金利0%スペシャルオートローンに加えて、

『新車2年延長保証プラン』

を無償でプレゼント致します。

 

また、下取り車がある場合には、

通常の査定よりも高く買い取りますので、

ご期待ください!!!

Range Rover Evoque HSE

Aintree Green/Cirrus,Lunar

Range Rover Evoque HSE Dynamic

Santorini Black/Ebony,Pimento

Range Rover Evoque HSE Dynamic

Yulong White/Ebony

Land Rover Discovery Sport SE

Kaikoura Stone/Ebony

車両の詳細はショールームまでお問い合わせください。

 

キャンペーン対象期間

(2016年12月末までにご成約かつご登録完了)

2016/11/25 14:43:33

ジャガー三鷹ではXmasキャンペーンとしまして、

特選車をご用意いたしました。


JAGUARならではの

『マイナスローンプログラム』に加えまして、

『新車2年延長保証プラン』

『アクセサリーオプション』

のどちらかをを無償でプレゼント致します。

 

XF PRESTAGE diesel

Dark Sapphire/Latte,Espresso

XF PRESTAGE gasoline

Glacier White/Latte,Espresso

XE PURE gasoline

Ammonite/Jet

XE PURE gasoline

Glacier White/Jet

XE PRESTAGE gasoline

Polaris White/Light Oyster

車両の詳細はショールームまでお問い合わせください。

 



 

2016/11/25 10:39:01
水曜日232016.11

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日は祭日と言うことですが皆様は

 

如何お過ごしでしょうか。

 

私は先日の休みに上野の美術館で

 

ゴッホとゴーギャン展に行ってきました。

 

 

 

 

美術館に向かうまでの上野公園ですが

 

楽器でクラシック音楽を演奏している方々がいたり

 

歌を歌っている方がいたり

 

海外からの観光客も多かったり

 

近くに東京芸術大学があることもあって

 

とてもアートな雰囲気でまるでヨーロッパのようでした。

 

 

私はもともと美術館や博物館自体は好きなのですが

 

やはり、混み合っているとゆっくりと観れないので

 

人ごみをかき分けながらの鑑賞は、観終わって一日を終えるとグッタリ疲れました。

 

いやー、その点、当店のショールームはいいと思いましたっ。

 

数々の賞に輝いた車をはじめ、伝統に裏打ちされたスバラシイ工業製品としてのお車が

 

ゆったりした空間で、落ち着いてご覧いただけます。

 

美術館とは違い、手に取って触れて頂いたり、試乗もできます。

 

ゴッホやゴーギャンなどの偉大な芸術家達の過去の作品は

 

時代を超えたスバラシイ作品です。

 

一方、ジャガー・ランドローバーの車は、長い伝統の中で

 

多くの方々に愛されてきました。

 

しかし、今もなおジャガー・ランドローバーは伝統に甘んじず現在進行形で進化しているところは

 

ゴッホやゴーギャンなどの偉大な過去の芸術家の作品とは違います。

 

 

現在進行形でいうと、先日ロサンゼルスオートショーでは、ジャガー初のEV I-PACE CONCEPTが発表されましたね。

 

そして来年には新型ディスカバリーが発売され、今後もラインナップが増えていく予定のようです。

 

 

 

 

そして、ジャガー・ランドローバーのコンセプトカーに関しては

 

イヴォークや、新型ディスカバリーやF-PACEなど

 

コンセプトカーに近いものが(ほぼコンセプトカーと同じエクステリア)

 

市販化されてます。

 

今回のEV I-PACEも市販化の可能性が期待できるのではないでしょうか。

 

非常に楽しみですね。

 

 

最近はモーターショーなどでも自動運転の技術の進歩は目覚ましいですよね。

 

当店に来られるお客様も自動運転に非常に関心をお持ちの方が多いです。

 

ただ、今後何十年、もしかしたら数年かしたら

 

全て自動運転になって

 

人が車を運転するという楽しみが無くなるかもしれないのもサミシイ気がします。

 

しかも、そうなったら今後は、車を購入するという概念自体が一般的ではなくなり

 

まるで今の時代だと、電車を買う、とか、飛行機を買うなんてことくらい

 

車を所有するということ自体、突飛なことになっていくのかと思うと

 

自動車を扱っている人間としては複雑です。

 

かつて車がまだ広く普及していなかった時代は

 

馬を持つことが普通で、自動車はごく限られた特権を持った人だけの

 

特別な乗り物でしたが

 

今は逆に、車を所有することの方が、競争馬を所有することより、世の中の普通です。

 

時代によってスタンダードっと変わるんですね。

 

という訳で、随分美術館の話からそれてしまいましたが

 

美術館感覚でショールームにお越しいただいて

 

ジャガー・ランドローバーの車のアートとしての魅力も存分に感じて頂いて

 

当店ショールームで英国車の世界観に浸ってみては如何でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/11/23 11:25:27

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日はレンジローバーのデモカーのご案内です。

 

グレードは一番ベースのVOGUE 340HPです。

 

 

今非常に人気のユーロンホワイトというメタリックのホワイトです。

 

Yシャツでもそうですが、やや青みがかっていると、より白が綺麗に見えます。

 

光の当たり具合によってシルバーに近い色に見えたり

 

青っぽく見えたり、真っ白よりも白く見えたりします。

 

非常に清潔感のある素敵なお色です。

 

 

ルーフはブラックのコントラストで、レンジローバーのフローティングルーフデザインを

 

強調しています。

 

 

以前にも触れましたが、サイドのガラスと柱部分のつなぎ目の段差が殆どありません。

 

静粛性、空気抵抗軽減、燃費に貢献以外にもメリットがあります。

 

特に私がメリットを感じるのが雨の日です。

 

下道で低速で走行していても、段差の殆どないガラスエリアのお陰で

 

結構雨水の水滴が流れ落ちやすく

 

 雨の日の、車両回りの確認がしやすく安心です。

 

 

 

 

 

 

続いてインテリアです。

 

 

 

 

 

レンジローバーはこちらのVOGUE 340HP以外は標準で開かないタイプの

 

サンルーフが標準でついてます。

 

こちらは340HPのVOGUEですのでオプションでついてます。

 

開かないタイプですと、ガラスエリア中央に柱が御座いません。

 

なのでペローンと天井一面ガラス張りです!!!

 

非常にゴージャスです。

 

通常、車の中はプライベートな空間と言われていますが

 

この解放感は特にデートの際は上も要注意です!!!

 

※一応プライバシーガラスになってます。

 

なお、そんな時(どんな時??)の為に電動のサンブラインドもついておりますので

 

色々な意味でご安心下さい。

  

 

 

 

 

オプションのハーフウッドステアリングホイールです。

 

オートバイオブラフィですと標準です。

 

因みに、これは乗った方にしかわからないことなんですが

 

レンジローバーはやはりステアリングを握った時、

 

もしくは、ステアリングを回したときの感覚が独特です。

 

あーやっぱりこれなんだよなーって感じです。

 

ステアリングの断面は真ん丸でなく三角形のような、潰された円形のような形

 

(切断したことがありませんので詳しい形は分かりませんが。)

 

握った時のおさまり具合は最高です。

 

それに、ステアリングを回した時の軽さは何とも言えません。

 

バックをするのに、ステアリングを回す時も

 

面白いように、簡単に片手でクルクルクルクル回ります。

 

是非デートでバック時ステアリングを、片手でクルクルされると

 

相手の方は惚れ直すこと間違いありません!!!

 

それなのに、高速では安心して力まずにステアリングを握っていられるあたり

 

さすがレンジローバーですよね。

 

毎年新しい目を引くようなSUVが各社から沢山出ておりますが、やっぱりレンジローバーは別格です。

 

ギラギラとした下品な派手さはありませんが

 

まるで

 

勉強もできます、スポーツもできます、派手ではないですが目鼻立ちも整ってます

 

って感じのまさに平均値の高い優等生です!!!

 

こちらの試乗車ですが、もし御購入をお考えのお客様がいらっしゃいましたら

 

御相談にのらせて頂きます。

 

それでは皆様のお問い合わせ御来店心よりお待ちしております。

 

 

2016/11/20 14:58:52

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

先日当店に大人気のディスカバリースポーツの特選中古車が2台

 

入庫致しました。

 

何と人気のフジホワイトという白色のボディカラーと

 

もう一台は黒ですがサントリーニブラックではない珍しい黒です。

 

バローロブラックというお色です。

 

しかもブラックパックに20インチホイール!!!

 

ちょい悪どころでは御座いません!!!

 

こちらの2台ですが

 

詳細は追ってこちらに記載予定です。

 

取り急ぎご案内させて頂きます。

 

もし、売れましたら申し訳御座いませんが追加情報は割愛させて頂きます。

 

それでは写真を数枚。

 

 

フジホワイトのボディカラーにコントラストルーフがついています。

 

白と黒のコントラストがオシャレですよね。

 

 

 

 

 

 

こちらの白い方のデスカバリースポーツは一番ベースグレードのSEです。

 

標準ですと、クロス(布)シートに、手動シート調節ですが

 

こちらはオプションのレザーシート(中央部分のみメッシュ素材も併用)

 

それに、電動シートのオプションがついております。

 

ただしSEではオプションの1列目センターアームレストのオプションは、こちらのお車はついておりません。

 

 こちらのお車は、一番ベースのSEグレードに

 

あったらいいなの

 

オプションが必要十分についております。

 

非常にお値段抑え目でオススメです!!!

 

 

 

続いてもう一台の真っ黒のデスカバリースポーツです。

 

グレードはHSEです。

 

 

 

わ、悪すぎです!!!

 

もし中学生なら、絶対に学校に行かずに授業サボってますね。

 

 

さらに極めつけが20インチのブラックパックのホイールです。

 

流石デイスカバリースポーツに20インチともなると素敵過ぎます。

 

 

 

おまけにパノラマルーフのオプションまで完備です。

 

勿論HSEのグレードですので、標準でフルレザーシートがついてます。

 

 

気になった方は

 

担当営業

 

もしくは中古車営業部  0422-31-1124

 

までドシドシお問い合わせ下さい。

 

 

2016/11/20 13:53:15

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日ご紹介します認定中古車ですが

 

こちらのお車です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらのお車は先代のXFから全く新しく生まれ変わりましたNEW XFです!!!

 

XEとメカニズムなどで共通する部分も多くあります。

 

先代のXFに比べて全長は短くなっておりますが

 

ホイールベースが延長され

 

後席の居住性、直進安定性、乗り心地の面で飛躍的に進化しました。

 

先代に比べて短い全長は、切り詰められたフロントオーバーハングの処理とも

 

相まって実現されてます。

 

 

 

インテリアのスナップです。

 

最近のジャガー車の特徴のリヴァフープが御確認頂けます。

 

ダッシュボードを丸く囲んでいる部分です。

 

このリヴァフープですが

 

ヨット界のロールスロイスと言われる

 

イタリアのRIVA社のリヴァだそうです。

 

是非一度ネットで、RIVA ヨットと検索してみて下さい。

 

素晴らしいクラフトマンシップが見れます。

 

 

 

 

ウッドと金属を並べる、このパネル使いが新鮮で新しいですよね。

 

 

拡大されました後席居住性は勿論クラス最大級!!!

 

 

最新のSSDナビは液晶画面が鮮明で画面に映る文字もキレイで見やすいですよね。

 

そして、メーターパネルはフル液晶ですが

 

ご覧のようにナビ画面にしていただいて

 

センターディスプレイでナビ以外をうつすことができます。

 

何とこちらの装備はXFで標準装備です!!

 

 

こちらのレザーはパーフォレイティッド(穴あき)で

 

フロントシートはシートヒーターとシートクーラーがオプションで装備されてます。

 

真夏のドライブも真冬のドライブも快適です!!!

 

そして、サスペンションは

 

フロントがダブリュウイッシュボーン

 

リアがインテグラルリンク

 

というXE、F-PACEにも採用されているものです。

 

最近はXEのサイズのお車でも

 

他メーカーではエアサス採用!!!なんて言ってますが

 

ジャガーのXE、XF、F-PACEのこのサスペンションでは

 

エアサスは採用してません。

 

でもどうでしょう。

 

エアサスが採用されていないが、エアサスと同等かそれ以上の運動性能でしたら

 

維持費の面からもエアサスにしない方が経済的で賢明ですよね。

 

ジャガーの後輪に採用のインテグラルリンクサスですが

 

前後にはよく動き路面の凹凸を吸収し、左右、横方向にはガッチリ剛性があります。

 

例えば、首都高速のウネウネした道路でも横の動きはガッチリで

 

前後にはシッカリ動くので、道路のつなぎ目も快適です。

 

また山道などで車酔いしやすいお客様からも

 

ジャガーのインテグラルリンクサスは今までの車よりも

 

車酔いしにくいとお褒めの言葉を頂いております。

 

ところが

 

ところが

 

この車の足回りはそれだけでは御座いません!!!

 

 

何と

 

 

 

何と

 

 

オプションでアダプティブ・ダイナミクスというものがついております!!!

 

 

???

 

 

さっぱりわかりませんよね。

 

はいっ。簡単に言うと、より乗り心地が快適になり、さらに運動性能も高めてくれる

 

足回りのオプションです。

 

 

 

それではこちらのお車の新車時のお値段と、お車についているオプションの新車時の価格です。(税込)

 

XF ガソリン プレステージ              671万円

 

カスタマイズ可能なインテリアムードランプ    44000円

 

電動トランクリッド                   80000円       

 

アダプティブ・ダイナミクス             172000円

 

19インチ AXIS 14 スポーク          209000円

 

 

LEDヘッドランプ(オート後軸調整、コーナリングライト、ハイビームアシスト) 269000円

 

 

フロントシートヒーター&クーラー+リアシートヒーター   171000円

 

ステアリングヒーター     38000円

 

ブラインドスポットモニター(クロージングビークル、リバーストラフィック付)  107000円

 

グロスバーウオールナットのウッドパネル   70000円

 

メタリックペイント             97000円

 

アドバンスト・パーキング・アシストパック+サラウンドカメラ     382000円

 

 

以上合計で新車時   8349000円です!!!

 

 

それが何と

 

 

何と

 

 

698万円です!!!

 

 

新車との差額、その差1369000円です!!!

 

 

都心でサルーンが群雄割拠する

 

東京駅周辺、銀座、新橋、青山あたりに行っても

 

なかなか珍しく、注目の的間違いなしです!!!

 

夜の高層ビルのオフィス街をバックにした風景はとても素敵でした。

 

 

 

 

こちらのお車のお問い合わせは担当営業もしくは

 

中古車営業部   0422-31-1124まで

 

それでは皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

2016/11/19 15:15:33

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

今日は、昼から雨が止むという予報でしたが

 

生憎の雨ですね。

 

そんなときは、、、、、

 

 

どうせ

 

そんな雨だからこそ試乗しませんか??

 

 

とか

 

 

やまない雨はない!!!

 

 

とかいうんでしょう

 

 

と思われた方。

 

 

残念ですが違います。

 

こんな雨の日は、お日様サンサンとポカポカな日に

 

撮影しましたお車を紹介させて頂きます。

 

どうせならこんな雨の日にあえてコンバーチブルのご紹介をさせて頂こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャガー F-TYPE コンバーチブルのご紹介です。

 

こちらのお車ですが、F-TYPEは見た目よりも意外に?お求め易い

 

896万円からのプライスですが

 

やはりコンバーチブルとなると

 

1000万円以上の価格になります。

 

それに、バックカメラやパーキングセンサー等

 

オプションになっているものも多く

 

なんだかんだで結構なお値段になります。

 

 

そこで登場するのが、今回ご紹介するお車です。

 

今新車でF-TYPE コンバーチブルを御購入すると車両本体価格が税込1073万円します。

 

この車についてますオプションですが

 

フロント&リアパーキングセンサー&バックカメラ   新車時159000円。

 

19インチ プロペラ シルバーアロイホイール    新車時212000円。

 

スマートキー(キーレスエントリー&スタート)   新車時8万円。

 

シートヒーター   新車時4万円。

 

メタリックペイント   新車時165000円。

 

 

以上で車両本体とオプションで合わせて 11.386.000円します。

 

 

それがこちらの認定中古車ですが

 

幾らだと思いますか???

 

とその前に。

 

 

是非このお車は次のような方に乗って頂きたいです。

 

珍しい高級スポーツカーを探しているという方。

 

→ なかなか走ってないので滅多に同じ車と遭遇しないです。都内でも注目集めます。

 

特に渋谷などのスクランブル交差点では注目の的です。

 

見た目の高価さとは違い実はお求め易いというギャップのある車を探しているという方。

 

→ 都心で乗ってるとよく声を掛けられることもありますが

 

意外に皆様ジャガーと言う高級車のイメージで思われているよりお求め易いことに驚かれます。

 

恰好よくクールに乗れる車を探しているが、目立ちたい願望もあるという方。

 

→ 大人しく走って頂くと、ハイパワーな高性能エンジンの押し殺したような

 

ただならぬサウンドですが

 

ひとたびアクセルをシッカリ踏むと爆音を響かせます。

 

特にトンネルの中でのアクセル全開のエグゾーストノートは圧巻です。

 

 

そんなスバラシイF-TYPEですが

 

 

何と

 

 

何と

 

 

 

お値段

 

 

 

868万円でのご提供です!!!

 

 

 

ズバリ、新車で御購入頂くよりも2706000円のディスカウント!!!

 

 

差額の2706000円で、もう一台 車買っちゃおうかなあ

 

 

と言うレベルです。

 

 

 

黒いバンパー部分についてます丸いものはオプションのパーキングセンサーです。

 

 

リアのナンバープレートの下についている小さな丸いものがオプションのバックカメラです。

 

デザインが損なわれないように、隠れるようにスタイリッシュについてます。

 

 

ドアシルプレートです。

 

ジャガー車は全般的に低い着座位置で、えぐられたようなキャビンをまたいで

 

乗り込むようになってますが

 

F-TYPEになりますと更に着座位置が低くなってます。

 

乗り降りしにくそう

 

と思われるかもしれませんねっ。

 

でも安心して下さい!!!

 

 

「IT`S  AUTOMATIC〜♪♪ 」

 

と歌って踊りながら乗り込んではいかがでしょうか。

 

是非F-TYPEでデートの際はIT`S AUTOMATIC 使って下さいっ。

 

 

 

ウイングを上げた時の状態です。

 

高速で走ると自動で上がりますが、センターコンソールで手動でも切り替えれます。

 

 

 

 

オープン状態。

 

非常に解放感があります。

 

小学校のプールの授業の後

 

何故か、パンツが無くなって

 

仕方なく、そのまま、ジャージをはいて

 

 

自転車でスースーしながら下校しましたが

 

 

F-TYPE コンバーチブルはそれをも遥かに上回る解放感!!!

 

 

いやむしろ快適性で言えば、当たり前ですが全然比になりません!!!

 

 

 

 

 

 

トランクです。そこそこ荷物入ります。

 

気になった方は是非

 

担当営業または

 

 

中古車営業部   0422-31-1124

 

 

までお問い合わせお待ちしております。

 

 

 

 

2016/11/18 20:55:41

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日紹介しますデモカーですがF-TYPEです。

 

 

 

 

 

 

色はポラリスホワイトです。

 

F-TYPEでは一番ベースとなるモデルでV6エンジンの方のモデルです。

 

こちらのお車は、まずエンジン音がスゴイです。

 

スタートボタンを押した瞬間の雄叫びは、ただならぬ車なんだなあと

 

思わせてくれます。

 

V6エンジンのサウンドも十分スゴイですが

 

V8は更に強烈な爆音です。

 

 

さらに、上の写真の2つずつ並んだボタンの右上のボタンを押すと

 

バルブが開いてより快音を奏でます。

 

こちらはオプションです。

 

 

ダイナミックモードに、ウインターモードのスイッチ

 

 

ハザードなどのスイッチなど随所に、かつての伝説の名車E-TYPEを彷彿させるディテールがあります。

 

こちらのF-TYPEのデザインはイアン・カラム氏によるもの。

 

かつて、かのアストンマーティンのデザイナーをしていたこともあり

 

何となく、面影がありますよね。

 

 

 

 

後ろからみた時の大きく張り出したタイヤハウスがスーパーカーですよね。

 

コックピット

 

 

意外に実用的なトランク。

 

 

 

体を包み込むバケットシート。

 

 

エアコンをつけると、せりあがってきます。

 

こちらのF-TYPEは、まさに感性を刺激する車がジャガーなんですよと

 

ジャガーの車造りのお手本のようなモデル。

 

聞くところによると、F-TYPEのサスペンションは少し昔の機構を採用しているみたいです。

 

スペックだけですと最新の機構のサスペンションの方がいいのですが

 

乗っていて楽しいか、ドライビングフィールを重視してる辺りは

 

スーパースポーツカーというよりかは

 

ラグジュアリークーペと言った要素もあるのではないでしょうか。

 

そういったジャンルのお車の中では、最も刺激的な車ではないでしょうか。

 

 

それでは、皆様からのお問い合わせ御来店心よりお待ちしております。

 

 

 

2016/11/14 18:51:57

こんにちは。

 

営業部の井上アキラです。

 

今回は前回の続きで新しく入れ替えたレンジローバーについて触れていきます。

 

今回、新しくショールームに入れました展示車ですが

 

レンジローバーの5.0リッター オートバイオグラフィの限定車です。

 

日本には18台しかない希少な限定車の内の1台が何と当店にあります!!!

 

※5.0リッター オートバイオグラフィ は全国18台 限定

 

 3.0リッター VOGUE 340PS は全国14台 限定

 

 当店には5.0リッターのオートバイオグラフィの1台のみ御座います。

 

因みに、レンジローバースポーツも限定車がありますが

 

こちらも当店に1台のみ入庫予定です。

 

気になる方は是非お問い合わせ下さい。

 

 

 

さて、今回入庫しました限定車は、こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの限定車ですが、やはり皆様気になるのが

 

どういったところが特別で、どういったところがアピールポイントかというあたりですよね。

 

まず、今回の限定車のボディカラーはロワールブルーの1パターンのみです。

 

レンジローバーの中でも非常に人気でオススメの凄いオプションが色々セットになっていて

 

さながら、レンジローバーのオプションの選抜オールスターといったところが、今回の限定車のポイントです。

 

または、牛さんで例えるならば、全ての部位がシャトーブリアンといったところでしょうか。

 

非常にわかりやすいですね。

 

しかもしかも、通常で同じオプションで揃えるよりも

 

お求めやすい価格になっております。

 

では、限定車に装着されているオプション内容を確認してみます。

 

ブラインドスポットモニター(クロージングビークルモニター&リバーストラフィックディテクション付)

 

スライディング・パノラミック・ルーフ

 

リアシートエンターテイメント8インチスクリーン

 

22インチ スタイル707アロイホイール ダイアモンドターンドフィニッシュ

 

以上のようになってます。

 

えっ??これだけ??

 

と思った方もいるのではないでしょうか???

 

でもご安心下さい。レンジローバーのしかもオートバイオグラフィになると

 

標準装備だけでも充実しておりますので。

 

因みに、3.0リッターの限定車はまた少し5.0リッターのオプションとは異なります。

 

標準装備がややオートバイオより少ない分、オプションが多くなってます。

 

因みにどちらの限定車も内装はエスプレッソのカラーになります。

 

 

さて、ここからはレンジローバーのインプレッションに移ります。

 

発売から約5年が経ちましたので

 

他メーカーさんから新型車が出ると、ヤッパリ新型車が気になるお客様も多いですが

 

本物志向の方はやっぱりレンジローバーに戻ってきてくれます。

 

あのレンジローバーに乗った時の、何とも言えないフィーリングは

 

乗って頂かないと言葉では表現できません。

 

とりあえず、3.0リッターも十分ですが

 

5.0リッターのオートバイオグラフィはスゴイです。

 

まるで、無理やり言葉で表現するならば、こんな感じです。

 

目を閉じて頂いて想像して下さい。

 

クラスメイトのウチに誘われてお邪魔して

 

高価な調度品のイッパイある、豪華絢爛で素敵な居間に案内されて

 

部屋の雰囲気にみとれていたら、

 

何故か居間なのにシートベルトをするようすすめられて

 

とりあえず言われるままに、あれよあれよとシートベルトをし

 

した瞬間に、居間が5.4秒で時速100キロになる

 

怒涛の加速度で動き出したらビックリしませんか???

 

レンジローバーの5リッターは言葉で無理やり表現したらそんな感じです。

 

こんなものがこんな加速をしていいんですか???

 

と思います。

 

では、一緒に車を細かく見ていきましょう。

 

 

 

 上の写真は、横から見た時のサイドウインドゥです。

 

非常に窓と柱に段差が無いのが、御確認いただけますでしょうか。

 

こうすることで、走行中の静粛性が高められ風切音が減少します。

 

それに伴い空気抵抗が改善され、燃費も改善されます。

 

と言ってもレンジローバーなんて燃費悪いでしょう

 

と思われるかもしれませんが

 

意外にいいです。

 

期待していなくて、意外にいいと得した気分になりませんか???

 

因みに、レンジローバーのカタログ燃費は

 

340PS のV6で、リッター8.5

 

380PS のV6で、リッター8.8

 

510PSのV8で、リッター7.4

 

と言う風にカタログには記載されてます。

 

で、実際どうなの、ってことが一番皆様の知りたいところだと思いますが

 

 

この間、340PSのV6のレンジで三鷹から青梅ゴルフクラブまで

 

下道と高速も使って行きましたが

 

平均燃費リッター14でした。

 

高速では時速110から120キロ位で走っていて

 

起伏もありました

 

下道も含めて渋滞もありましたが

 

十分な燃費ではないでしょうか。

 

下道でも、郊外でリッター7から9位

 

都心で、渋滞も加味してリッター5から8位でした。

 

 

話がそれましたが、サイドのウインドーの処理は

 

まるでガラスだけで柱がなく屋根が浮いたように見せる(フローティングルーフ)

 

レンジローバーの洗練されたデザインにも一役買ってます。

 

 

 続いて、ヘッドライニング(天井などの壁紙??)ですが、バックスキンのような素材がオートバイオでは

 

標準になってます。

 

肌触りが良く、洗濯洗剤のCMに出れそうな勢いです。

 

オプションで、レザーのヘッドライニングのオプションも御座います。

 

つり革にも、レザーのグリップがついてます。

 

 

レンジローバーの2列目の足元です。

 

殆ど段差が無く、真ん中のシートに座った方も足元がゆったりして快適です。

 

殆どの他メーカーのこのクラスのSUVは2列目の真ん中のセンタートンネルが

 

大きく張り出していますが、レンジローバーは段差が無いです。

 

 

オートバイオのドアハンドルはシルバーの加飾があります。識別点の1つです。

 

 

ヘッドライト下の横に3本入ったグリルですが、こちらもボディ同色ではなく

 

シルバーの加飾がされているのはオートバイオの特徴です。

 

 

リアドアのルーフについている、ブレーキを踏むと点灯する非常に長いライトですが

 

デザインが損なわれないように、隠れるように同化しております。

 

 

写真は、1列目の助手席側のシート側面です。

 

シート側面にありますスイッチですが、後ろの席の方が

 

前のシートを前後にできるようになっていて

 

2列目足元を広々使って頂けるようになってます。

 

 

  22インチのホイールです。

 

実物を見ると威圧感が半端ないです。

 

ちょっとギラギラしすぎて、純正っぽくないようにみえますが

 

22インチの巨大さと、2トンカラー、ロワールブルーとのバランスは

 

神々しいです。

 

 

非常にわかりにくい写真ですが、フロントガラスです。

 

よーく見て頂くとギザギザの熱線がフロントガラスに入っているのが御確認頂けます。

 

真冬の雪の日も安心です。

 

 

下から見上げるとこんな感じです。

 

真ん中に柱のあるパノラマルーフは開くタイプです。

 

殆どのレンジローバーでは、開かないタイプのパノラマルーフが標準装備です。

 

開かないタイプは柱がなく1枚ガラスが天井にぺろーんとついて、こちらもロマンチックで素敵です。

 

 

オートバイオのヘッドレストは標準でウイングドヘッドレストです。

 

飛行機のファーストクラスのようです。

 

シートなどのレザーはセミアニリンという、オックスフォードレザーよりも

 

柔らかく上質なレザーがオートバイオで標準装備です。

 

パーフォレイテッド(穴あき)レザーになっていて、シートヒーターは勿論

 

シートクーラーもオートバイオでは4席に標準でついております。

 

マッサージも標準で1列目はついていて

 

オプションで2列目も選べます。

 

 

 

足がめり込むような、超高級マンションの廊下の絨毯のような毛足の長いフロアマット。

 

 

リアのセンターシートのオートバイオの型押し。

 

 

イグニッションをオンにしていないと、ナビの左右、エアコンとシートヒーターとクーラーなどの

 

ダイアル等がランプがつかず非常にシンプルです。

 

 

こちらのインストルメンタルパネルもイグニッションがオフですと

 

非常にシンプルです。

 

 

イグニッションON時です。

 

エアコンのダイヤルは、回すと温度が変わりますが

 

PUSHすると、シートヒーターとシートクーラーのスイッチに切り替わります。

 

こんなに少ないボタンですが、非常に使いやすく、簡単に複雑な機能にもアクセスできます。

 

 

イグニッションON時です。

 

 

ランドローバーの特徴、貝殻のようなクラムシェルボンネットです。

 

要は、シャンプーハットのような役目をします。

 

通常の他メーカーのSUVは、罰ゲームのシャンプーハットといったところでしょうか。

 

そして、ランドローバーの車の中で唯一、レンジローバーだけが、代々のモデルでずっと変わらず

 

ボンネットの角が盛り上がっていて、一番ランドローバー車の中でも見切りがいいデザインになってます。

 

 

そろそろ、細かい写真ばかりでなく、引き気味のアングルでも。

 

 

非常にスタイリッシュなセンターコンソール。

 

上からダイヤルのギアセレクター、その下のAUTOと書かれたのがテレインレスポンス2です。

 

テレインレスポンスとは、ランドローバーの特許のオフロードのモード切替です。

 

SUVっぽくて、オフロードモードすらついていない車もある中で

 

ランドローバーの車には標準でテレインレスポンスがついてます。

 

しかも、こちらのテレインレスポンス2(AUTOと書いてるのが2)は

 

自動でモードを切り替えてくれます。

 

勿論、他メーカーでこんなの見たことありません。

 

AUTOのダイヤルの右下はローギアです。

 

テレインレスポンスの下には車高調節のボタンなどが並びます。

 

 

リアシートのスナップです。

 

電動のリアリクライニングがオートバイオで標準です。

 

 

運転席からの眺めです。

 

大きい車ですが、ボンネットの角も見やすく取り回しが楽です。

 

 

運転席から、左折時の左の眺めです。

 

ダッシュボードより、ドアの高さが1段低いので、見切りがいいです。

 

やや高い水平なダッシュボードはオフロードでも平衡感覚を保てます。

 

 

 

いやー、レンジローバー恐るべしですね。

 

書くことが多過ぎて長くなりました。

 

 

最後まで読んで頂いて有難う御座います。

 

 

素晴らしい車ですので、是非一度ショールームで実車を御確認下さい。

 

 

皆様の御来店心よりお待ちしています。

 

 

 

2016/11/13 14:28:53

皆様こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

本日は朝からスタッフ総出でショールームの車の入れ替えを行いました。

 

新しいショールームの展示車は

 

レンジローバーの限定車です。

 

次回はレンジローバーのレポートをする予定ですので

 

楽しみにしていて下さい。

 

では朝からの車入れ替え作業のスナップを数枚。

 

 

↑ こちらの正面自動ドアから搬入します。

 

 

 

 

 ↑ まだラッピングが残った状態です。

 

 

 朝日が当たって何色かわかりにくいですが

 

ロワールブルーというお色です。

 

暗いとブラックにもみえるボディカラーです。

 

 

それでは、また次回。

 

2016/11/13 13:10:36

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

さて今回も認定中古車のご案内です。

 

今回はRANGE ROVER EVOQUEです。

 

色はワイトモグレーというプレミアムメタリックカラーです。

 

こちらのお色は新車ではオプションで171000円します。

 

こんな感じです。

 

 

 

 

グレードは一番ベースのSEというグレードです。

 

こちらのお車のオススメポイントですが

 

ズバリ、殆ど何もついていないということです!!!

 

???

 

はいっ。イヴォークは496万円から買えますが

 

例えば、よくプロモーションなどに出ている

 

HSE ダイナミックというグレードですと

 

仕様、オプションにもよりますが

 

税金諸費用も込みで800万円、900万円台になることもあります。

 

そこで登場するのがこちらのお車です。

 

殆ど何もついていないからこそのお求め易さ。

 

まるでグラビア写真撮影中のグラビアアイドルに匹敵する最低限の ‘装備‘ !!!

 

因みに、現行のSEは新車で車両本体価格496万

 

そして、気になるこちらのお車のお値段なんですが

 

その前に、まずは、装着されているオプションを確認してみましょう。

 

プレミアムメタリックペイント     171000円

 

フロントシートヒーター       60000円

 

クロームトレッドプレート     32000円

 

フロントフォグランプ       32000円

 

ナビ               107000円  ※テレビはついておりません。ラジオ、CD,DVDは再生可能です。

 

エアーコンディショナーリアベント 18000円

 

今、新車で買われると、車両本体価格とオプション価格の合計で、538万円。

 

それが

 

 

何と

 

 

何と

 

 

458万円です!!!

 

80万円もお求め易くなってます!!!

 

しかも今でしたら0.39パーセントの超低金利!!!

 

こちらのお車、特にオススメしたいのはこんな方。

 

イヴォーク欲しいけど新車だとチョット手が届かないかなあと諦めていた方。

 

余り最近の車の先進過ぎる必要以上の装備がそこまで必要ないと言う方。

 

是非ご検討下さい。

 

最後に写真を数枚。

 

 

流石イヴォーク ベースのSEのグレードですが、 ダッシュボードやドア内側も、フェイクのレザー張りです!!!

 

ドアシルプレートはオプションのシルバーのプレートがついてます。

 

 

 

SEのシートは、中央がクロスシートです。シートのサイドが、ダッシュボード、ドア内張りと同じフェイクレザーです。

 

シートの形は、上級グレードと同じで、素材の違いだけです。

 

長距離運転でも疲れません。

 

それと、SEでは電動シートはついておりません。

 

 

二列目席からの眺めです。

 

スタジアムシートを採用している為、2列目からの眺めも良好です。

 

 因みに、最低限の装備と言いましても

 

オフロードの走行モードを変更できるテレインレスポンスは

 

標準で装備されているところは流石レンジローバーと言うだけはあります。

 

 

そして、前後パーキングセンサーに

 

前後、左右にカメラがついております。

 

全幅1900ミリメートルですが、運転の不安な方にも安心して乗って頂けますので

 

非常にオススメです。

 

 

皆様からのお問い合わせ御来店心よりお待ちしております。

 

 

お電話は

 

0422-31-1124

 

中古車営業部

 

もしくは担当営業までお願い致します。

2016/11/05 17:40:39

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

前回ご紹介しましたXEの認定中古車ですが

 

今回もXEの特選認定中古車のご案内です。

 

 

 

 

 

 

こちらのお車はXEのガソリンエンジンのプレステージというモデルです。

 

クロスシートが特徴のベースのPUREと並び

 

レザーシートが標準のプレステージは売れ筋です。

 

こちらのモデルは2016年モデルですが

 

現行の2017年モデルとの違いはナビ程度です。

 

今新車で買うとXE ガソリン プレステージは521万円です。

 

こちらの認定中古車のセールスポイントなんですが

 

落ち着いた白のボディカラーにラテ(クリーム色)のインテリアが

 

非常に上品で英国車らしいのではないでしょうか。

 

 

 

 

またXEには珍しくパノラマルーフがついています。

 

 

 

では、以下オプションでついているものと、新車時にオプションをつけた時の金額です。

 

18インチ ARM 6スポーク アロイホイール    86000円

 

スライディングルーフ                 214000円

 

ブラインドスポットモニター(クロージングビークルモニター、リバーストラフィックディテクション付)

 

                              97000円

 

プライバシーガラス                 65000円

 

 

です。

 

 

新車で御購入頂くと車両とオプションで5672000円プラスの諸費用ですが

 

何と、

 

 

何と、

 

 

こちらの認定中古車は

 

 

478万円です!!!

 

 

車両本体とオプションだけでも892000円の差があります!!!

 

諸費用も考えるとかなりお得です!!!

 

御連絡は中古車営業部  0422-31-1124

 

もしくは担当営業まで。

 

皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

最後に写真を数枚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/11/03 16:24:39

こんにちは。

 

営業部の井上あきらです。

 

当店では、新車だけではなく中古車も取り扱っていることを

 

御存じでしたでしょうか。

 

認定中古車のすすめ、ということで

 

今回は当店の認定中古車を1台

 

ピックアップして紹介させて頂きます。

 

 

今回は、前置きが長くなるのを承知で

 

中古車のメリット、デメリットも踏まえて

 

当店の認定中古車、並びに認定中古車のシステム的なところも触れていこうと思います。

 

 

まず認定中古車は中古車ですので、新車よりお求め易いのは当然なんですが

 

その分、クレジットの手数料(金利)が

 

新車よりもかなり高く設定されているのが、どのメーカーさんも一般的です。

 

また、新車よりも車検までが短くなることや、新車ほどの保証がなく

 

維持費を心配される方も多くいらっしゃいます。

 

そして、やはり新車では御座いませんので使用感があったりすると、

 

やはり、新車がいいかなと思われるのも当然です。

 

 

 

ところがですよ!ところが!!!

 

ジャガー・ランドローバーの認定中古車に関してはちょっと

 

いや、かなり事情が違います!!!

 

まず、新車に比べて高い設定の中古車の手数料(金利)ですが

 

今でしたら、何と!!!

 

0.39パーセントです!!!

 

はいっ。新車で1.9パーセントの低金利ですって

 

大々的に宣伝されていらっしゃるところも多々ある中で

 

中古車で0.39パーセントって、信じられないくらいスゴイことです!!!

 

なおかつ、認定中古車の場合、新車で御購入頂くよりも

 

最初にかかる税金がお安くなります。

 

具体的には、車両金額に対してかかってくるお車の御購入で一番高額な税金である

 

取得税が新車より安く設定されてます。

 

また、新車では御購入時に必要な重量税も、中古車では御購入時いりません。

 

 

 

それに、保証についてですが、御登録させて頂いてから2年間の新車と変わらないような保証が

 

シッカリついてます。

 

また、新車と違い慣らし運転が終わっておりますので

 

ある意味新車よりも、安心頂いてもいいくらいです。

 

新車と比べた時の使用感に関しましても

 

もともと非常に状態がいいですが

 

御納車前に、磨き上げて、撥水コーティングをさせて頂いておりますので

 

言われなければ新車と見分けがつかない程です。

 

※キズ、使用感が一切ないということでは御座いません。

 

御購入前にお車の状態の御確認をお願い致します。

 

 

 前置きが長くなりましたが、本日の1台を紹介させて頂きます。

 

 

 

 

 

こちらは、ジャガーXEのガソリンエンジンのPUREというXEで言うと一番ベースのグレードです。

 

見て下さい!!!

 

このボディーのピカピカぶりを!!!

 

道路の白線がボディに映し出されています。

 

もしこれがスカートなら大変です!!!

 

 

こちらのXEはディーゼルのラインナップも御座いますが

 

こちらの認定中古車はガソリンです。

 

XEのガソリンモデルですが、燃費が非常に良く、

 

下道で飛ばしてリッター6から8

 

下道をゆったり普通に走って8から10

 

高速と下道合わせて湘南の方まで

 

大の大人4人乗車で普通に走って

 

リッター14でした。

 

思った以上に燃費がいいです。

 

 

そして、こちらは2015年モデルですが

 

現在発売中の2017年モデルとの違いはナビくらいです。

 

2017年モデルの新車の車両本体価格は489万円(税込)です。

 

そして、こちらの特選車は

 

 

何と、

 

 

何と

 

 

398万円です!!!※車両本体とオプションの金額です。諸費用などは別途必要です。

 

300万円台で現行モデルのジャガーに乗れるなんて!!!

 

これをジャガーって呼んでもいいんでしょうか?

 

いいんですよ。

 

しかも、こちらのお車、ベースグレードと言っても

 

電動シートに、TV、ナビ、バックカメラ、アダプティブクルーズコントロール

 

   

   ↑   ACCです。

 

 

 

 ↑ バックカメラです。

 

 

自動緊急ブレーキ、レーンデパーチャーワーニング

 

パーキングセンサー、メリディアンのオーディオと、装備盛り沢山です!!!

 

 

  ↑ メリディアンのオーディオです。

 

 

  

逆についていないものをあげて頂いた方がいいのでは

 

という位の充実装備です。

 

ボディカラーはアルテメットブラックという黒のメタリックです。

 

新車時は86000円頂いているオプションです。

 

 

ボディはアルミニウムを75パーセント使っております。

 

大体75パーセント以上のアルミニウムを使用している他メーカーさんのお車が

 

幾ら位するかご存知でしょうか??

 

大体最低でも1000万円近くはします。

 

ものによっては2000万から3000万円以上もする車に使われている素材

 

それがアルミニウムです。

 

す、すごいですよね。

 

 

 

 

  ↑ こちらの2015年モデルですが、ディユアルビューという、高級車にたまに採用されているものが

 

標準でついてます。

 

ディスプレイ右上のボタンがディユアルビュー切替ボタンです。

 

 

運転席の方はナビを観ながら、助手席側の方はテレビを走行中観れる機能です。

 

 

最近は、アルミニウムを使う車も増えてますが

 

正直、話のネタ程度に、ちょっとアルミを使っていたらアルミニウムボディとか

 

言ったりもされてますが、完全にそういったトピック程度のアルミとは対極にあるのがXEのアルミ。

 

因みに、75パーセントはアルミで、それ以外の25パーセントは??

 

前後の重量配分を50対50にしたり、色々考えてリア、足回り部分に

 

スチール、それ以外にマグネシウムというアルミより更に高価で強度の高い素材を

 

エンジンルームの前後に使われていて

 

もし、事故で追突した場合に、エンジン部分がダッシュボードの方まで来て

 

1列目の乗員に重大なダメージを与えるのを防ぐ為に使われてます。

 

 ↑  一番ベースのPUREはシート素材がクロス(布)です。

 

ただ、レザーの上級グレードとシートの形も同じで、ホールド性も良く、夏は熱く、冬は冷たいレザーシートより

 

もいいと言う方も多いです。シートはクロスですが、キチンと電動シートです。

 

 ↑ リアシートです。

 

 

あくまで、ケチって75パーセントしかアルミを使わないのではなく

 

キチンと色々考えての75パーセント!!!

 

スゴイじゃあないですか。

 

当然ですが、1台のみです!!!

 

 

早いもの勝ちです!!!

 

それでは、こちらのお車についているオプションと

 

そのオプションの新車時の金額です。

 

18インチARM 6 SPOKE アロイホイール    86000円

 

 

インテリアムードランプアップグレード       11000円

 

フロアマット                        19000円

 

メタリックペイント                    86000円

 

です。

 

非常にオプションが少ないですが、殆ど必要なものはついています。

 

 ↑ リアシートの写真その2です。

 

   ↑ トランク開口部です。開口部が広く側面も広く開く為

 

重い荷物も持ち上げずにトランクに入れれます。

 

女性にも優しいジェントルな車です。

 

 

 

お電話は

 

0422-31-1124 (中古車営業部)

 

もしくは、担当営業までお気軽にお問い合わせ下さい。

 

皆様からのお問い合わせお待ちしております。

 

 

 

 

最後に私が一番気に入っているXEのパーツのスナップです。

 

フロントライトは奥二重ならぬ、億一重のまぶたが、イギリス車ということもあり

 

欧米か!!!ですよね。

 

 

 

2016/11/03 12:25:57

皆様こんにちは。

 

昨日は午前中ジメジメ雨でしたねっ。

 

でも安心して下さい。

 

やまない雨はない!!!

 

でも、その雨がやむまでのサミシイ夜を耐えれなかったら???

 

是非、こんな雨だからこそ試乗にいらして下さい。

 

えっ???意味がわからない。

 

はいっ。

 

ランドローバーの車は、オフロード用の車でしょ。

 

そんなところ私は行きませんわよっ。

 

と言う方でも

 

私、雨経験したことないですっ。キッパリ

 

って方はいないと思います。

 

晴れの日のドライブも快適ですが

 

雨の日や、嵐の日、悪天候の日こそ

 

ランドローバーの実力が試されます。

 

今回ご紹介する新しく入れたデモカーは

 

レンジローバー HSE です。

 

 

 

ボディカラーはサニトリーニブラックです。

 

 

こちらのレンジローバースポーツですが2016年モデルからは

 

何と、自動で車高を落としておりやすくしてくれる機能がつきました。

 

今までは、センターコンソールの車高のボタンで車高を下げてから

 

降りるという手間で

 

降り易い高さにできましたが

 

2016年モデルからは

 

シートベルトを外したり

 

パーキングにギアを入れたり

 

ドアを開けたりするタイミングや

 

動作によって

 

あっ降りるんだな

 

と、車が自動で判断して、車高の落し加減を調節するという機能です。

 

私は他でこんなスバラシイ機能を見たことがありません。

 

流石はSUV専門に造っている貴族御用達のランドローバーだからこその機能。

 

片手間でSUVを造られているメーカーさんとは比べたらダメです!!!

 

もしレンジローバースポーツと他のメーカーさんのSUVを迷われているなら

 

私は間違いなく他メーカーさんのお車をオススメします。

 

え、えっ???何で???

 

はいっ。

 

蟹風味かまぼこと、本当の蟹で迷われていて

 

本当の蟹の店に来て

 

蟹風味のかまぼこと

 

本当の蟹

 

どちらにしようか迷っているんだけども、、、、

 

蟹風味かまぼこの方が、きれいな蟹の色してるし

 

形も揃っているし

 

味も同じだけど、どっちがいいかなあと。

 

蟹風味で満足されていらっしゃるなら

 

わざわざ迷う必要ないですよね。

 

もし不幸にもレンジローバースポーツの魅了に

 

とりつかれてしまった場合は是非とも御購入に向けて協力させて下さい!!!

 

 

話は逸れましたが、こちらの自動の車高を低くするものは2016年モデルからレンジローバーにも採用されました。

 

まさに、キチンとおっちんする、賢いワンちゃんのような可愛らしさ。

 

そして、2016年モデルからは、以前にも触れましたが

 

レンジローバーとレンジローバースポーツで

 

リアカメラウオッシャーがつきました。

 

では最後に写真を数枚。

 

皆様からの御試乗のお問い合わせ、御来店お待ちしております。

 

 

 

 

2016/11/01 12:13:41

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