スタッフブログ

皆様こんばんは。

本日の内覧会のパーティの模様をお届けします。

 

想像以上に多くのお客様がみえられてF-PACEの関心の高さを

実感いたしました。

通りからも多くのドライバーの方や、通行されている歩行者の方が足をとめて見られてました。

F-PACEご覧になられるなら 明日、明後日、明々後日の残り3日間しか御座いません!!!

とりあえず行くか行かないか迷われているようなら

せっかくなので来てから考えてみて下さいっ。

それでは皆様の御来店お待ちしております。

2016/05/13 18:48:16
金曜日132016.5

皆様こんにちは。

営業部の井上アキラです。

只今ショールームではF-PACEを展示しております。

展示期間は5/16(月)19時頃までです!!!

東京モーターショーでご覧頂いた方もいらっしゃると思いますが

直接触れたり、中に入れなかった方も多いのではないでしょうか?

またショールームで改めてゆっくりご覧頂くと

印象が随分違います。

では幾つか写真撮りましたのでご覧下さい。

 

このクラス(ミイディアムクロスオーバー)ではどうしてもズングリムックリのデザイン、プロポーションに

なりがちですがF-PACEは2列目のウインドー、その後ろのウインドーやルーフのデザインが素晴らしく

一クラスも二クラスも上のサイズ感があり、クラスを越えたプロポーションです!!!

 

リアのインテグラルリンク・サスペンションのアルミニウムアームやアルミニウムパーツ類をご覧下さい。

インテグラルリンクはマルチリンクの進化系。XE、XFで採用のものと同じ機構ですがF-PACE用に

強化したり、ストロークを変更したりしているそうです。

風の流れる穴がご覧頂けます。

 

大きく長いブレーキランプがルーフスポイラーについてます。あっ、でもちょっとわかりにくいですね。

ドアが大きくすっぽりホイールハウスやボディ下まで覆っているところはランドローバーと同じです。こうすることでドア内側に泥などが入り込みません。

これは女性のドレスやスカートなどを汚れから守るのに役立ちます。

ボディの横のライン。なかなか写真では難しいですがリアホイールハウスの上が大きく張り出していて

ウインドー部分でまたタイトになっていて、まさに高性能スポーツカーのようなスタイリングです。

センターコンソールサイドが少しせりあがって、センターコンソール横に収納があります。XE、XFとは違う部分です。

給油口です。XE,XFのディーゼルではアドブルーはトランク横でしたがF-PACEでは給油口にあります。

その為給油口のキャップが大きめでSUVって感じでカッコイイです。

ディ−ゼルは御給油が心配ですがこれだと、ディーゼル車だとスグわかって安心ですよね。

リアシート足元です。XFはクラス最大のリアシートスペースということでしたが、このF-PACEではXF以上のスペースです。特に頭上空間が広いです。そしてやはりサルーンのXFより2列目の真ん中のシートが座りやすいです。

それでは本日はこの辺で失礼します。

私の写真だけでは伝わりきれませんので

是非直接ご覧頂いて御確認下さい!!!

 

2016/05/13 10:16:33

皆様こんばんは。

営業部の井上アキラです。

お待たせしましたっ。

ついにF-PACEが来ました!!!

当店では、都内でいち早くF-PACEをご覧いただけます。

私も東京モーターショーで見ましたが

今回改めてみますと

す、スバラシイです!!!

特に最近凝ったプレスラインの車も多いですが

シンプルでいて迷いの無い力強いプレスラインが芸術的!!

それでいてジャガーお馴染みのパワーバルジのプレスラインなどはシッカリあります。

ボンネットを走るジャガーお決まりのプレスライン パワーバルジ。

 

このF-PACEのボディラインを見てから、XEやXFを改めてみると

また良いです。

では設置後ホヤホヤの写真を幾つか撮りましたのでご覧下さい。

もっとこのアングルが見たいってご意見も沢山あると思います。

是非御来店頂いて現車を御確認してみて下さい。

リアのタイヤハウス上がかなり張り出していて、まさに高性能スポーツカーのよう。そしてリアランプの上を平行に走るシンプルながら力強いプレスライン。

タイヤハウスを縁取るようなボディのプレスラインがタイヤ、ホイールが引き立ってGOOD!!!F-PACEには22インチのホイールもあります。22インチが引き立ちそうです。

そしてほぼまっすぐに切り立つフロントが力強くスポーティさを際立たせてます!!

 

最後にインテリアを数枚

2016/05/11 19:09:59

皆様こんにちは。

今回から新しく始まりました初耳学のコーナーです。

この初耳学コーナーでは、ジャガー・ランドローバーの車種の固有の魅力を

あまり車に詳しくない方にも楽しんで読んで頂けて

なおかつ、できるだけネットなどにも載っていない内容になるように

書いていければと思います。

記念すべく第一回はレンジローバーです。

まずはいきなりですが下の写真をご覧下さい。

上の写真はレンジローバーの後ろ姿です。

このリアのウインドウですが縦:横の比は幾つだと思いますか。

大体縦1に対して横2なんですね。

で??それがどうしたんですか???と思うでしょう。

ではなぜ縦:横が1:2になってるかご存知ですか?

私も教えてもらった訳ではないですがきっとこういう理由です。

以下の写真をご覧下さい。

ちょっとわかりにくいのでもう一枚。以下の写真をご覧下さい。

ちょっとわかりにくいですが、リアの屋根?の中にワイパーが隠れています。ワイパーは真ん中を起点にして

リアガラスの際まで達しています。

そうなんです。

ワイパーをリアガラスいっぱいに使えるように縦:横が1:2なんですね。

恐らくリアガラスの下側にワイパーをつけた方がコストもかからずワイパー交換も簡単だったりするはず。

でも、この長く大きいワイパーが普段使わないとき丸見えだとダサいですよね。

ワイパーをリアガラス上部の屋根に隠すことで、実用的な大きなワイパーなのにデザインを犠牲にしていない。

また、雪がいっぱい積もるような状況でも、屋根の下に隠れたワイパーのお蔭で、雪の重みでワイパーが壊れることも回避できるんです。

因みに屋根?についているLEDのランプを写真で御確認頂けますか?

一般的な車の2から3倍の長さのLEDランプがついています。

こういうのって2倍大きければ2倍高価って訳ではないときいたことがあるような、ないような、、、、。

とりあえずコストかかってそうです。

そして上の写真はリアカメラですが、カメラの右横のは何だと思いますか。

最新のレンジローバーとレンジローバースポーツに採用になったカメラ用ウォッシャーなんです。

とまあ、まだリアドアしか話せていないのにこんなに話題があるとはレンジローバー恐るべし。

と言うことで続きは次回。

まだまだレンジローバーについては話したいことがイッパイありますのでお楽しみに。

あと是非今回のブログの内容を実際にお店でお確かめ下さい。

御来店お待ちしております。

 

 

 

 

2016/05/09 18:45:15

皆様こんにちは。

営業部の井上です。

ゴールデンウィークは如何過ごされましたでしょうか。

だんだんと暖かくなってきてドライブやアウトドアには

うってつけですよね。

 

さて今回のブログですが何回かに区切って

ランドローバーの魅力についてお届けします。

 

当店に御来店される殆どのお客様は、他のブランドも

検討されていたりします。

そこで皆様が気になるのが、じゃあ一体ランドローバーは他メーカーと比べてどこが違うか、どこがどういいのか、金額に見合う価値があるのかってところですよね。

 

まずランドローバーはSUV専門のブランドというのは皆様も御存知だと思います。

が、この意味って結構深いんですよね。

今でこそSUVが流行っていますが、ランドローバーはSUVが流行る前からずーっとSUVだけをつくっているんです。

例えばスポーツカーが流行った時代もあったでしょう。

でもSUVだけにこだわった。

 

不況で経営が厳しい時もあったでしょう。

でもSUVだけにこだわった。

 

凄いことじゃないですか。

 

因みに今はSUVも人気ですが、燃費のいいエコカーはもっと人気ですよね。

もし燃費だけを追求すれば、ドアやボディ、シャーシもペラペラに薄くして

テレインレスポンス(ランドローバー車についているオフロードの走行モード切替)なども省いて

極力革張りなどの高級仕立ても無くして

SUVっぽいカタチだけのSUV風な

なんちゃってSUVをつくればもっともっと燃費が良くなる。

でもそういったことはしないってコダワリですよ。

 

SUV専門ブランドだからこそと言っても過言ではない

他メーカーでは考えつかないような数々の革新的な機能の考案や採用は他メーカーのSUVの一歩も二歩も先を行ってます。

この辺りは今後触れていければと思いますのでお楽しみに。

では今日はこの辺で。

続きは次回、もしくは御来店頂いた際

是非スタッフに詳しくきいてみて下さいね。

 

 

2016/05/09 17:03:19

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